2026.6.29~7.5。
皇室典範改正にまつわるあれこれが、いくらなんでもグロすぎて絶句。進め方も含めてひどすぎ。保守派にもいろいろいて真面目に考えてる人だっているんだろうけど、守ろうとしてるものがここまで観念的な方向に開き直りすぎたものになってることを認識して一回冷静になって止めてほしい。議員定数削減の件もそうだけど、左派・リベラル憎しみたいな感情だけで今の与党を盲目的に信任するのって主権の放棄につながると思います。
「あかるい方へ」というのは『銀河の一票』で象徴的に使われていたフレーズだけど、現実がまったくあかるくない方にアクセル踏んでいて、ドラマで描かれていた世界が良かった分余計につらい。
相変わらず、描いてる時は結構「ええやん、ええやん」という気分になっているのに、こうしてアップロードまでしてヒキで見てみると、手を入れてるわりに全然パッとしなくて萎える。