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isbsh

Week27 : Toward Brighter Way

2026.6.29~7.5。
皇室典範改正にまつわるあれこれが、いくらなんでもグロすぎて絶句。進め方も含めてひどすぎ。保守派にもいろいろいて真面目に考えてる人だっているんだろうけど、守ろうとしてるものがここまで観念的な方向に開き直りすぎたものになってることを認識して一回冷静になって止めてほしい。議員定数削減の件もそうだけど、左派・リベラル憎しみたいな感情だけで今の与党を盲目的に信任するのって主権の放棄につながると思います。
「あかるい方へ」というのは『銀河の一票』で象徴的に使われていたフレーズだけど、現実がまったくあかるくない方にアクセル踏んでいて、ドラマで描かれていた世界が良かった分余計につらい。

ショートボブ、首の詰まったタンクトップ、ややゆるめのデニムっぽい硬さの出たロングパンツの人間の太ももから上の絵 左腕を真横に伸ばし、その腕にはめたアームカバーを右手で上まで引っ張り上げている様子を横から見た図 全体的にメイドの高い色彩 主線は茶色、背景は淡い黄色の無地 髪は茶色、タンクトップとアームカバーは淡いベージュ(ほぼ白)、パンツは水色

相変わらず、描いてる時は結構「ええやん、ええやん」という気分になっているのに、こうしてアップロードまでしてヒキで見てみると、手を入れてるわりに全然パッとしなくて萎える。

Week26 : The Year After The Year After The Unlucky Year

2026.6.22~28。
先月まるまる仕事してない状態だったのもあって来た仕事は断らずにガンガン受けねば、と打診されるがままに、なんなら前のめり気味に既に取りかかっているレギュラー仕事と納期の近い別件を引き受けてしまって既にちょっと忙しい。その他にも仕事じゃないけどやることがあったりするんだが、その仕事じゃない案件のデータをしこたま保管していたSSDを紛失した、というか自分で処分したことに気が付いてビビりまくっている今。
後厄も去年で終わったはずなのに今年に入っていろいろひどい。

Week25 : Not Drunk Cycling

2026.6.15~21。
今回のワールドカップにおける現日本代表の強さを見ていると、こんなレベルだったらまあ強豪相手にだって実力で勝つこともあれば負けることもあるよな~なんて気分になってしまい、圧倒的格下だった時代よりかえって緊張感をもって見れなくなってしまったような気もする。