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isbsh

Week13 : Fred again.. is (not) Grunge

2026.3.23~29。仕事したりしなかったり。
今年に入ってから近所に新しくオープンしていたコーヒー豆屋を初めて覗いて、買い物しつつ少し話をさせてもらったところ、なにやら本職はサーモンの輸入業者で取引先のペルーで農園やってる人から熱烈に誘われてやってみることにしたのだとか。そんな感じなのでいろんな国の豆を取り扱ってるようなお店ではないんだけど、農園から直で買いつけてるからなのかちょっとだけ安いし、豆も焙煎もちゃんとしてそうなのでちょいちょい買いに行きたい。ちなみに店主の恰幅の良い男性の笑顔がQVC福島のようだった。

パフスリーブの長袖ブラウスを着てリボンタイの両端をひっぱっている髪を低めの団子にまとめたメガネ人間の絵

Week12 : Opposite Movement

2026.3.9~15。
4月納期の仕事の打ち合わせとその後に出もちょっとやって欲しいというスケジュールなさめな仕事の相談を受け、あんまりダラダラしてると4月大変になりそうかも、と思いつつなんか身が入らずにダラダラしてたら1週間が過ぎていった。日中ダラダラしてしまうせいで日が暮れてからようやくスイッチが入るような体たらくだったため落書きすらもしていません。そういう時は日中ダラダラしている間に描けばいいのに。

Week11 : Writing Apprenticeship

2026.3.9〜15。

ていうかトランプ早く○んでくれ、とは言わないけど何らかの理由で現世から消滅しないだろうか。爆散して欲しい。しかもあいつの娘婿のクシュナーがネタニヤフと家族ぐるみで付き合いのある関係みたいな話も今更ながら知って吐きそうにさえなった。なんであんなかろうじてヒトの形した喋る糞みたいなのにしっぽ振って付いていかねばならないのか。度々書いたり思ったりすることではあるけど、保守の人こそ怒って高市に圧力かけなければいけない話じゃないのか。

そんなことはともかく今週は父方の祖父の三十三回忌などがあったりもしてなにげに忙しかったです。

Week10 : Contrarian Asshole

2026.3.2~8。

下から上の方に放射状に弾けとんでいるトップスを着た人間のイラストにグラフィティッぽい線が特に意図無く重なっているピンクと青を基調にした絵

もう納品が済んだのかしらくらいに思ってた案件で木曜に連絡があり、すわ請求についての話か、なんて思ったら来週水曜までの追加作業のお話だった回。
とは言え大したボリュームの作業でもないのでさっくりもっこり了解し、もりもり進めて翌日の金曜にはあらかた終わらせてチェックに投げる。やるにあたっては、まあまあ素材の仕込みが面倒なのと後々の調整しやすさを確保しておかないと悲惨な感じになりそうなので、ClaudeとGeminiに相談してみて(ChatGPTはこんなタイミングでアメリカ政府と契約したのでクビ、あと広告も入るらしいし)、求めていた方向性の回答を示してくれたGeminiのサポートを受けながら進めた。方向性というのは制作する素材の仕上がりとかクオリティというものではなく、どの選択が最終的にいちばん楽になるのかって点で、あらかじめ自分が想定してた作業プロセスとそれで発生するであろうちょっとした問題点なんかも全部提示した上で聞いたところだいぶ話が早くて助かった。
以前はこういう場面で、なんとなくそんなにねっとり修正する時間もないだろうしということで、勢いまかせの場当たり的な力技で乗り切って、時間が経ってからその編集データをみると何が何だか…みたいなことになりがちだったのだけど、AIのサポートによって作業の保守性みたいな部分が確保できるようになったのはシンプルにいいことだなと思う。

Week09 : overwhelm

2026.2.23~3.1。
ただ各所からの連絡を待っていただけの週だった……なんて惚けていたら、週末にトランプのアメリカがまたトチ狂った行動をしていて絶句。いい加減、あの国とこのまま未来永劫一蓮托生みたいなままなのってマジで嫌すぎじゃないかと思わざるを得ない。などと言うと「じゃあ中国がいいのか」みたいに言われそうだけど、なんでその2択なんだ。袂を分かてとかそんな極端なことを言いたいのでなく、米中どちらとも適切な距離の取り方をして欲しい。
今はFightPassじゃなくてU-NEXT経由ではあるとは言え、トランプとベッタリなUFCもこのままヘラヘラ観ていていいんだろうか…なんてことも考えてしまう。6月にはUFCホワイトハウス大会なんて興行も企画されていて未だに信じがたいのだけど、そこまで行くと流石に付き合いきれないわっていう。ていうかエヴァンゲリオンもいつまで作んだよ。