Skip to main content

isbsh

Week31

2026.7.27〜8.1。
また熊本で大きな地震。それもこんな気温が上がってくる時期の災難で避難所の様子とかを見聞きするだけでもしんどい。爆発したイオンは今年になってリニューアルしたばかりらしく、オープンに際してインタビューを受けるお客やら店長やらの映像があったりもしていろいろと言葉もない。

自分自身はというと、先週末のオールナイトイベントVJ+飲酒による疲労がえぐくて、水曜までは自転車も乗らずにぐったり過ごす。これは紛うことなき老いです。以前にも書いた気がすることだけど、ハロプロのファンの界隈でもDJの人はちょくちょく若い人も出てくるし、そういう若い人らが主体的にやってるイベントだってあるようなのに、なんでVJは突き上げがないのか。個人的にはGATASくらいのイベントで求められるクオリティについて言えばDJより参入障壁低いと思うのしどんどん新陳代謝されてくべきでは……なんて書いてると、またやりたくないみたいに聞こえると思うのだけど、とにかく疲れがひどくて尾を引いたって話。

Week28

2026.7.6~12。
もう常態化してしまってるが相変わらず自国の政治がひどい有様のなか、仕事の後とか合間を使ってGATASの仕込みをしまくっていた週。また、骨折の手術後しばらく全く稼働してなかったせいもあって、当面使えるお金が全然ない事実に向き合ったりもした。

Week27 : Toward Brighter Way

2026.6.29~7.5。
皇室典範改正にまつわるあれこれが、いくらなんでもグロすぎて絶句。進め方も含めてひどすぎ。保守派にもいろいろいて真面目に考えてる人だっているんだろうけど、守ろうとしてるものがここまで観念的な方向に開き直りすぎたものになってることを認識して一回冷静になって止めてほしい。議員定数削減の件もそうだけど、左派・リベラル憎しみたいな感情だけで今の与党を盲目的に信任するのって主権の放棄につながると思います。
「あかるい方へ」というのは『銀河の一票』で象徴的に使われていたフレーズだけど、現実がまったくあかるくない方にアクセル踏んでいて、ドラマで描かれていた世界が良かった分余計につらい。

ショートボブ、首の詰まったタンクトップ、ややゆるめのデニムっぽい硬さの出たロングパンツの人間の太ももから上の絵 左腕を真横に伸ばし、その腕にはめたアームカバーを右手で上まで引っ張り上げている様子を横から見た図 全体的にメイドの高い色彩 主線は茶色、背景は淡い黄色の無地 髪は茶色、タンクトップとアームカバーは淡いベージュ(ほぼ白)、パンツは水色

相変わらず、描いてる時は結構「ええやん、ええやん」という気分になっているのに、こうしてアップロードまでしてヒキで見てみると、手を入れてるわりに全然パッとしなくて萎える。