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isbsh

Week14 : Stone Age President

2026.3.30~4.5。
石器時代なのはお前の知能と知性とモラルだろ、っていう。
イランからしたらふざけんなって話だとは思うけど、もうなんでもいいからとにかく戦争終わってほしい。ただそれも全部カスの胸先三寸なこととか、終わったとてそのカスに責任取らせたり罰する仕組みのないことが本当にむかつく。

携帯をもったボブカットの女性の斜め向きのバストショット、背景に散乱したガラスのかけらのようなもの、赤い襟付きの服もシルエットが軽く漫画っぽく弾けている、背景は白、図の色調は青~紫、ピンク~赤

描いたものに特に意味はありません。光源ほかもろもろ謎。
着彩の方向性、最近は陰影も複数のレイヤーを微妙に色相変えて重ねたり、ハイライトはノイズっぽいブラシ使ってオーバーレイで重ねたりして、色の見え方を少し複雑にする楽しい気がしている。

あとこういう色の混ざり方はアニメーションでも再現出来るように少し整理したい。

Week13 : Fred again.. is (not) Grunge

2026.3.23~29。仕事したりしなかったり。
今年に入ってから近所に新しくオープンしていたコーヒー豆屋を初めて覗いて、買い物しつつ少し話をさせてもらったところ、なにやら本職はサーモンの輸入業者で取引先のペルーで農園やってる人から熱烈に誘われてやってみることにしたのだとか。そんな感じなのでいろんな国の豆を取り扱ってるようなお店ではないんだけど、農園から直で買いつけてるからなのかちょっとだけ安いし、豆も焙煎もちゃんとしてそうなのでちょいちょい買いに行きたい。ちなみに店主の恰幅の良い男性の笑顔がQVC福島のようだった。

パフスリーブの長袖ブラウスを着てリボンタイの両端をひっぱっている髪を低めの団子にまとめたメガネ人間の絵

Week12 : Opposite Movement

2026.3.9~15。
4月納期の仕事の打ち合わせとその後に出もちょっとやって欲しいというスケジュールなさめな仕事の相談を受け、あんまりダラダラしてると4月大変になりそうかも、と思いつつなんか身が入らずにダラダラしてたら1週間が過ぎていった。日中ダラダラしてしまうせいで日が暮れてからようやくスイッチが入るような体たらくだったため落書きすらもしていません。そういう時は日中ダラダラしている間に描けばいいのに。

Week11 : Writing Apprenticeship

2026.3.9〜15。

ていうかトランプ早く○んでくれ、とは言わないけど何らかの理由で現世から消滅しないだろうか。爆散して欲しい。しかもあいつの娘婿のクシュナーがネタニヤフと家族ぐるみで付き合いのある関係みたいな話も今更ながら知って吐きそうにさえなった。なんであんなかろうじてヒトの形した喋る糞みたいなのにしっぽ振って付いていかねばならないのか。度々書いたり思ったりすることではあるけど、保守の人こそ怒って高市に圧力かけなければいけない話じゃないのか。

そんなことはともかく今週は父方の祖父の三十三回忌などがあったりもしてなにげに忙しかったです。

Week10 : Contrarian Asshole

2026.3.2~8。

下から上の方に放射状に弾けとんでいるトップスを着た人間のイラストにグラフィティッぽい線が特に意図無く重なっているピンクと青を基調にした絵

もう納品が済んだのかしらくらいに思ってた案件で木曜に連絡があり、すわ請求についての話か、なんて思ったら来週水曜までの追加作業のお話だった回。
とは言え大したボリュームの作業でもないのでさっくりもっこり了解し、もりもり進めて翌日の金曜にはあらかた終わらせてチェックに投げる。やるにあたっては、まあまあ素材の仕込みが面倒なのと後々の調整しやすさを確保しておかないと悲惨な感じになりそうなので、ClaudeとGeminiに相談してみて(ChatGPTはこんなタイミングでアメリカ政府と契約したのでクビ、あと広告も入るらしいし)、求めていた方向性の回答を示してくれたGeminiのサポートを受けながら進めた。方向性というのは制作する素材の仕上がりとかクオリティというものではなく、どの選択が最終的にいちばん楽になるのかって点で、あらかじめ自分が想定してた作業プロセスとそれで発生するであろうちょっとした問題点なんかも全部提示した上で聞いたところだいぶ話が早くて助かった。
以前はこういう場面で、なんとなくそんなにねっとり修正する時間もないだろうしということで、勢いまかせの場当たり的な力技で乗り切って、時間が経ってからその編集データをみると何が何だか…みたいなことになりがちだったのだけど、AIのサポートによって作業の保守性みたいな部分が確保できるようになったのはシンプルにいいことだなと思う。